長持ちする豊胸手術を受けて人生が明るくなりました

私は誰もが認める小さな胸

私は誰もが認める小さな胸 | 今では自信をもって薄着にもなっています | 自然と形も整います

10代から20代の間、私は誰もが認める小さな胸しか持っていませんでした。
当時付き合っていた彼氏からは、「もっと大きな胸の子と付き合いたかった」と言われる始末で、自分が情けなく感じたほどです。
中学時代はこのことで男子からもからかわれており、ひどい時は男みたいだという子もいました。
私にとって胸とはコンプレックスの象徴であり、いつか必ず大きくしたいと心から思っていたわけです。
25歳の頃、勤めていた病院の同僚看護師が豊胸手術をしたという話をしていました。
美容整形の一種だということは知ってましたが、そこまでする必要があるのかと半ば不信感も抱いていたわけです。
しかし、その手術を受けた彼女は人生が思いっきり明るくなったと満足気に語っており、興味を抱いてしまいました。
詳しく話を聞いたところ、今の豊胸手術は長持ちをさせることができ、一度施術をしたら40年間は同じ大きさを保てると言っていて驚いたものです。
そしてもっとも良いと感じたことは、施術費用が20万円もしないということでした。
昔であれば完全な自己負担となるため、最低でも100万円はする処置だったことを記憶しています。
現在ではヒアルロン酸やシリコンといった薬剤で豊胸ができるため、大幅なコスト削減を実現しているわけです。
これは私もやるしかないと思い、さっそく最寄りの美容外科へと足を運びました。